昨日は、曇りがちだったので午前中からカルマックスウォーキングに励みました。午後、畑わきの道の草刈りをしていると、声をかけてきたおじさんAがいました。
おじさんAは、近くで梨を栽培している方です。「改良区に頼まれて草刈りをしているのですか?」と尋ねられましたが、自分の健康管理のために自主的にやっていることを伝えると、驚きと賞賛の声をいただきました。
要件は、Bさんの畑の隣接のAさんの梨畑へ通じる道が草深くなってしまっているので、草を刈ってもらえないか、ということです。Bさんは、若い頃はばりばりでしたが、最近、糖尿病を患っているようです。
もちろん、お人よしのおバカさんの私は、放っておく訳にはいきませんね。
夕方、Aさんから自宅電話に丁寧なお礼の電話がありました。梨の収穫の季節が楽しみになる電話でした。



コメント
> お人よしのおバカさんの私は、放っておく訳にはいきませんね。
やるっきゃないですよね。
健康増進にもなりますし、マシンの調子も診られます。
> 夕方、Aさんから自宅電話に丁寧なお礼の電話がありました。梨の収穫の季節が楽しみになる電話でした。
いいですね。
梨農家なら、美味しく秋を味わえそうですね。