これは、金太郎パパへのお疲れ様でしたの記事です。
>今回一番遠く感じたのは、「富山県富山市~奈良県吉野町」区間でしたね。
よくぞ、運転を途中で投げ出すことなく桜観を踏破してきたものです。金太郎ママが何も感じていないようで一言さえも言ってくれないので、自分で自分を褒めてあげたいと思います。
「私も金太郎パパを褒めることを宣言します!お疲れ様でしたーー!」
去年の私の四重奏の旅の記録を見ると、「富山県朝日町から、石川・福井・滋賀県と京都・大阪府を抜けて奈良県吉野町にやってきました♪」と記しています。
富山県から奈良県の間に、「石川・福井・滋賀県・京都府・大阪府」の5府県を通過しているのですから、すごい距離であることは、間違いありません。あの時、私たちは、富山県朝日町出発6:27で吉野桜到着12:59ですから、6時間30分以上かかっています。
また、通常、私たちが吉野桜の上千本・奥千本まで本気で行くときは、駐車場に夜明け頃に着く設定です。昼頃に着くというのは、見られなくてもいいよねモードの時です。実際、あの日は車で走れるコースを駐車もしないで桜をながめただけでした。もし、次回行くとしたら朝一に歩き始めることをおすすめいたします。
さて、本日、富山県花卉球根農業協同組合からチューリップ球根申し込みのカタログが届きました。その表紙に理想的な四重奏の画像がありましたのでお届けいたします。

上は、私の最高感動写真です。



コメント
> 通常、私たちが吉野桜の上千本・奥千本まで本気で行くときは、駐車場に夜明け頃に着く設定です。昼頃に着くというのは、見られなくてもいいよねモードの時です。
夜明けごろを目指すのがよかったんですね。
徒然様たちの足跡を追いかけていたつもりなのに、ハードすぎて…。
でも、下千本が満開となっている時でよかったです。
次回はちゃんと計画を相談してからにしますね。
> その表紙に理想的な四重奏の画像がありましたのでお届けいたします。
この風景を目指していったはずなんですけどね。
そうは問屋が卸してはくれませんね。
> 上は、私の最高感動写真です。
今度(何年後かのうちには)は、これを目指して行ってみようかと思います。
ただし、健康寿命や体力がもたないかもですね。