【単相5.5kW 自立運転機能付】オムロンKPK-A55のパワコンなら|ソーラーオフ
現状の東芝パワコンは、元気に活動していますが、もう少しで15年目を終了するので後継機を探しています。東芝は、ソーラー関係から撤退しましたが、そもそもオムロンに作られたものを売っていたので、後継機としてはオムロン製が有望です。
以前からお世話になっているソーラーオフによると価格は、5.5kwhで 159,500円(税込)です。4.0kwhが132,000円ですので、2台で291,500円ですね。
パワコンは、接続時の設定項目が非常に多かった印象がありますが、事前にきちんと記録して配線図が手に入れば自分でも十分できそうですね。
話はパネルの部分になりますが、電気工事関係者の口コミだと35年目でも使っている方がいるそうです。相当早かった方でしょうね。
日本国内で実用されているソーラーパネル(太陽光パネル)の最長の稼働実績は40年以上に達する例も報告されています。
🌞 実績のポイント
- 一般的な太陽光パネルの寿命は25〜30年とされていますが、これは「出力保証期間」や「期待される性能維持期間」を指します。
- 実際には、40年以上発電を続けているパネルも存在しており、適切な設置とメンテナンスが行われていれば、長期にわたって使用可能です。
- ただし、年数が経つにつれて発電効率は徐々に低下します。完全に使えなくなるわけではなく、一定の発電能力を維持することが多いです。
🍃 たとえるなら…
ソーラーパネルは、まるで長年働き続ける職人のような存在。年を重ねるごとに少しずつ力は落ちても、まだまだ現役で活躍してくれる頼もしい存在なんです。
もし、具体的なメーカーやモデルごとの長寿命事例にご興味があれば、さらに掘り下げて調べてみますよ。どんな視点から見てみたいですか?



コメント
> もう少しで15年目を終了するので後継機を探しています。
そろそろですね。
おうちも数年前からおかしい兆候はありました。
> 事前にきちんと記録して配線図が手に入れば自分でも十分できそうですね。
さすが電気工事士有資格者ですね。
おうちのものもぜひ交換をお願いします。
> 35年目でも使っている方がいるそうです。相当早かった方でしょうね。
おうちで24年目ですからね。
高かった出始めの時代なんでしょうか。
昔のパネルの方が長もちしていたりして…。
寿命ってどれくらいの幅があるんでしょうね。
パワコンを交換しても、パネルがダメになったら…。
無駄になりますからね。