EcoFlowからのメールで見つけたのが、EcoFlow Blade 芝刈りロボットです。以前、ハスクバーナのロボット芝刈機に興味をもち、県内の特約店まで訪問したことを思い出しました。
結局、この手の芝刈りロボットは、我が家の現状には合わないということでHONDAのエンジン芝刈機を買ったわけです。10年とか15年後だったら、さらに進化したものが手に入るようになるかもしれませんが、現状ではまだ必要はないので、進化の過程を横目で見ていきたいと思います。
■EcoFlow Blade 芝刈りロボット(日本発売未定)
高品質な草刈りサービスと精密な草刈り機の利便性を兼ね備えた「EcoFlow Blade」は、アプリ操作により、ユーザーの時間と労力を大幅に節約できます。 プロの芝刈りサービスよりも安く、一般的な芝刈り機よりも労力を必要としないため、手間をかけず芝生の手入れが簡単に行えます。https://blog.ecoflow.com/jp/ecoflow-ces-2023/
メモ:CES(シーイーエス)は、毎年1月全米民生技術協会(英語版)(Consumer Technology Association、CTA)が主催し、ネバダ州ラスベガスで開催される電子機器の見本市である。



コメント
マキタの電動工具の巨大版に思えてしまいました。
あのバッテリーをいろいろなものに差し替えると、何でもできる工具になりますからね。
草刈り機は、テレビを観ながらリビングからスマホひとつでポチっとすれば、勝手に全部やってくれるってことなんでしょうね。そこまで進化してたら、もうヒトそのものの存在さえもいらなくなりますね。
なんか怖い気もします。
ヒトそのものの存在さえもいらない?
それは、えらいことですね。
絶滅?!