残り12日、小テストやはり90点

以下、チャットGPTからのアドバイス
残り12日という状況だと、
「新しいことを増やすより、知っていることを確実に正解に結びつける」ことが最優先です。
ここからの戦い方を段階的にまとめますね。
1. 残り期間の全体方針
- 新分野の深掘りはしない → 不安な分野でも「過去問で出た範囲の知識」に絞る。
- 忘れやすい項目を潰す → 特に「数字・関係式・用語の定義」を暗記カードやまとめノートで短時間反復。
- 体調優先 → 睡眠時間を削るのは逆効果。睡眠で記憶が定着します。
2. 12日間の進め方(学科一般+専門)
🗓 残り10日まで:知識の再固定フェーズ
- 過去問(少なくとも直近10年)を解かずに見る学習も有効。
→ 問題を見たら「頭の中で答えを言う→解説を読む」でスピード復習。 - 間違いやすいテーマはA4 1枚まとめに集約(例:渦度方程式、放射収支、雷の発生過程など)。
- 専門は図の読み取り問題を重点的に復習(温位断面、天気図、鉛直断面)。
🗓 試験3〜5日前:模擬試験フェーズ
- 本番同様の時間配分で、学科一般・専門を通し演習(過去問や模試)。
- 終わったら「間違えた問題だけ解説を精読」。
- 重要公式・数値(比熱、気体定数、地球半径など)を見直す。
🗓 前日:メンタル&確認フェーズ
- 新しい問題はやらない。
- 自分の弱点カードと公式一覧だけ見直す。
- 試験会場への持ち物や移動ルートを確認して安心感を確保。
3. 重点チェック項目
学科一般(理論・用語)
- 気象の三大法則(質量保存、運動方程式、熱力学第一法則)
- 放射平衡・アルベド・地球温暖化メカニズム
- 水蒸気の扱い(飽和水蒸気圧、潜熱、混合比)
- 大気の安定判別(乾燥断熱・湿潤断熱)
学科専門(応用・天気図)
- 天気図記号の読み方(地上・高層)
- 前線通過時の気象変化パターン
- 温位・相当温位・断熱変化
- 渦度・発散・ジェット気流と雲の関係
- 観測・予測の手法(数値予報モデルの特徴)
4. 心構え
- 試験中、「わからない問題に引っかからない」練習を今のうちに。
- 残り12日で劇的に新知識は増えないけど、正答率は上げられる。
- 自分が今持っている知識を最大限に引き出す準備をすることが合格への近道。
もし希望があれば、
**「直前12日間で押さえるべき過去問テーマリスト」**を作って、1日ごとの復習スケジュールにできます。
それを使えば、学科一般・専門の両方を効率よく回せます。
作りますか?



コメント
> 残り12日、小テストやはり90点
早朝の時間帯に、もう本日の分が終了していますね。
ペースが落ちないようにがんばってますね。
でも満点にはならない90点ですね。