カルマックスウォーキング

健康管理

今朝は、5時30分から2時間程カルマックスウォーキングをしました。フェンスのきわのぎりを攻めるのですが、茅はフェンス直下から生えているので、さっぱりしません。ここは大変でも刈り払い機を使うしかありません。

今日は、家の田んぼの耕作者が田んぼ側の法面をトラクターの草刈りアタッチメントで刈ってくれたことに気づきました。大きな機械でやると、あっという間に終わりすぐにさっぱりしますが、トラクターの横転に気をつけてくださいね。高い方から刈ると最近はあまり聞きませんが、横転の危険がありますからね。

コメント

  1. 金太郎パパ より:

    > フェンスのきわのぎりを攻めるのですが、茅はフェンス直下から生えているので、さっぱりしません。

     フェンス際は困難なんですね。
     フェンスごと刈っちゃうわけにも行きませんですしね。

    > トラクターの横転に気をつけてくださいね。高い方から刈ると最近はあまり聞きませんが、横転の危険がありますからね。

     これ、早くて便利ですよね。大型農家が所有していて何度かやっているのを見たことがあります。

     ぜひ徒然家でも導入しましょう。

  2. happy より:

    そもそも、草刈りウォーキング は自分の足で歩くことにより自分の健康を管理するために目的をもってしていることです。草刈りしてきれいになった土手や道は、その結果として現れた姿に過ぎません。誤解したふりをして、散財を促さないでください。(笑😆)

    なので、乗用の草刈り機はもしも私が歩けなくなった時に、金太郎パパのおこぼれか遺産で購入していただけると幸いです。

    このトラクターで刈った部分は、以前は放置されていた法面です。みなさん、隣接がきれいになるとそれに反応するように、自分の領分だけ草刈りを始めます。実際、他に3か所くらいそういうところを知っています。世間様というものは、そんなものです。

    これも、草刈りウォーキングを通して、世間様から教えていただいた副産物みたいなものです。世間様とは、言い換えれば感化された人々のことですね。