銀座ライオンでの飲み会の後の2次会で話題になった映画「国宝」。久しぶりに映画などと思い出かけてみました。
ネットで座席指定とd払い決済を済ませ、映画館のそばのスーパーで弁当を買い、入館しました。
さて、この映画は何を伝えようとしているのでしょう。見終わった直後、考えて言葉にしてみました。
「芸の道一つに生きる。その一途な道に生きることで、何も思い残さない素晴らしい景色を見ることができ、そして死ぬことができる。」
今の自分には、どんな道があるのだろうか?
「草刈りの道」「実際に車で走る道」「コンピュータ活用の道」「気象の道」
なんか、たくさんあって🤭これってどうなんでしょう?



コメント
> 映画「国宝」。久しぶりに映画などと思い出かけてみました。
映画なんてコロナ以降観に行ってませんね。
映画「国宝」は、話題にはなっていますけれど、その話題って作られたものだと勝手に思っちゃっていますから…。
しかし、その手のモノに触れるってことも人生には大きい影響力を与えてくれますからね。
3時間はちょっときついかな…。
> 一途な道に生きることで、何も思い残さない素晴らしい景色を見ることができ、そして死ぬことができる。
一途な道って、一つなんですかね。
自分の人生を一つの道って考えれば、何をやってもいいんじゃないかとも思えました。
しかし、それじゃあ映画のようにはならないんでしょうね。
「草刈りの道」を究めてみてください。