リコール通知

ドライブ

昨日は、新型プリウスのリコール通知が届きました。おそらく今度が3回目です。内容は、後部ドアの取手関連です。

デザインを取ると構造的な部分に思わぬ欠点が発生してしまうということでしょうか。

ふと、「風が吹くと桶屋が儲かる。」とか、気象の世界では、テレコネクションと重ねて考えてしまいます。

ここがこうなったら、関連で、そこはこうなるだろうという関連づけた思考が浅いのか、または、そういうことを考える人材がいないのか?

仕事を作って経済を回しているということは間違いありませんが…。

しっかりと学習して、貴重な時間とエネルギーを無駄なところに使わないで、さらなる信頼に繋げて欲しいものです。

コメント

  1. 金太郎パパ より:

    > 新型プリウスのリコール通知が届きました。おそらく今度が3回目です。内容は、後部ドアの取手関連です。

     ドアが開いちゃう恐れがあるというのを耳にしました。
     たくさん売れている車なので心配ですね。(前モデルほどは売れていない?)

    > ここがこうなったら、関連で、そこはこうなるだろうという関連づけた思考が浅いのか

     部分部分を別な会社で作っているのが原因ではないかと思います。
     それぞれがある意味都合のいいように手抜きをしている可能性もあるし、他の部分との関連までは考えていないと思われます。

    > しっかりと学習して、貴重な時間とエネルギーを無駄なところに使わないで、さらなる信頼に繋げて欲しいものです。

     モデルチェンジをやめれば、完成品ばかりでリコールはなくなるんじゃないかと…。