関電工の工事

今日のできごと

 玄関に関電工の人が来ました。桜の木の下剪定かと思いましたが、違いました。以前行った電線の増設工事の続きでした。

 作業をするのに柿の木の枝を切りたいという話でした。その電線の延長上に桜の枝もあるので、そちらも切るよういですが、この部隊はチェーンソーを持っていないそうです。なので、最低限の剪定しかしないようです。

 剪定部隊が先にくれば、もっと効率的なのに…と思いますが、勤務地が違うのでそういう調整はできていないようです。

コメント

  1. 金太郎パパ より:

    記事の表題を見た時、「桜の木の剪定」に来られたんだとばかり思いました。
    ここも、ある意味お役所仕事的になっているんでしょうね。
    組織が大きすぎてますね。
    担当部門でなく担当地域で動ければいいのに。