受験申請書の作成

めざせ気象予報士

まだ、発熱は十分に下がっていませんが、気象予報士試験の受験申請期間に入ったので受験申請書を作成し封筒に入れました。カウントダウンのカレンダーを見ると、試験日まで76日です。

1回目の受験を振り返ると、もっと早くから集中モードに入ればよかったと思いました。最後の1か月くらいから自分の弱点克服モードに入ればよかったのでしょうが、少し遅かったと思いました。

まずは、健康な体に状態を戻すことが大切です。ずっと、風邪などひかない健康な体だったのですからすごいと言えばすごいですね。若干免疫力が下がった状態で、都会の毒気に中ってしまったのかもしれません。都会って、免疫力が高くないと健康を保てないところなのかもしれませんね。

そんなことを考えていると、飛行機とか閉じられた乗り物に長時間乗っているのって感染のリスクの中に自ら飛び込んでいくようなものだとも言えそうです。若いうちに、海外に行けてよかったなと思います。

コメント

  1. 金太郎パパ より:

    > カウントダウンのカレンダーを見ると、試験日まで76日です。

     もう2桁になっていたのですね。
     速いですね。(早い?)

    > もっと早くから集中モードに入ればよかったと思いました。

     集中モードのことをどんなことを言うのかは知りませんけど、この正月はなしで行くことになるんですかね。

    > 若いうちに、海外に行けてよかったなと思います。

     飛行機の中は、1時間で全部の空気が入れ替わるとかってなかったですかね。
     Airdog(名称未確認)とかいうのが装備されていないのかな?

     年取ってからの海外ってのは体力的にも精神的にもきつそうです。
     若い時にパックツアーみたいのがよかったんじゃないかと反省しています。
     でも、2人揃って休めるとか一緒に出かけられるなどの時間もなかったですからね。
     だいたいにして、5人の子どもたちがいるってだけでお金もない時代でしたからね。