リコイルスターター紐の交換

昨日は、神様から、朝のうちに畑を耕すことの御用命がありました。さっそく、耕運機のエンジンをかけようとたら、エンジン始動用リコイルスターターの紐が切れてしまいました。

紐が切れたのは、この耕運機を購入した16年前から2回目です。1回目は、クボタに来てもらって6,000〜7,000円くらい払った気がします。その頃は、業者に頼むことしか思いつかなかったのです。

しかし、その後、スターターの紐がホームセンターにも売っていることを知りました。紐は、切り売りでも売っていて、今回、長さに余裕考え2m購入しました。400円未満でした。

購入後、神様は、YouTubeの動画を参考に紐の交換をいとも簡単にやってくれました。すごい👍ですね!

紐の交換が終わったので、耕運機に取り付けエンジンの始動を確認しました。天気が良くなったら、畑を耕しますからね。

さて、YouTubeでリコイルスターターの動画を視ると、今更ですが玉石混交だということが分かります。これも、日本という国の縮図の一部を視ているように感じます。まあ、いろいろあっていいんですがね…。

コメント

  1. 金太郎パパ より:

    > 購入後、神様は、YouTubeの動画を参考に紐の交換をいとも簡単にやってくれました。すごい👍ですね!

     なぜにできる人なのですか?

     単に徒然様がやろうとしない(学習に忙しい)から、やらざるを得ないってことなんでしょうか?
     しかし、奥様はすごい女神ですね。