先日、本屋さんで今年行われた第62回気象予報士試験の模範解答と解説が載った本を発見しました。一般書店で、この手の本が並んでいると言うのはとても珍しいことだと思いました。
約3,000円するので、買うかどうか迷いましたが、今回の立ち読みで買うことにしました。買ってから読み始めると、これは買ってよかった本だと思いました。
ネット上でも、試験問題の解説が散見されますが、この本は1回分の試験問題の解説がすべて載っていて、分かりやすいですね。
日本気象予報士会
一般社団法人日本気象予報士会
一般社団法人日本気象予報士会とは、全国に支部組織を置き、幅広い年齢層・職業の会員が、それぞれの特徴を活かした活動を行っている気象予報士の有資格者団体です。 会員相互の交流を図るとともに、技能講習会などで自主的に気象予報士としての技能の研鑽・...



コメント
> 本屋さんで今年行われた第62回気象予報士試験の模範解答と解説が載った本を発見しました。
そんな本がお取り寄せでないなんて…。挑戦者が身近にたくさんいるんでしょうかね。ナイナイ
> この本は1回分の試験問題の解説がすべて載っていて、分かりやすいですね。
これがいいんですよね。
手元に全部ある。安心できます。