2日前から、やっと勉強スイッチが入りました。1回目の試験に向けては、ユーキャンの630問ドリルの紙ベースとアプリベースと気象業務支援センター Japan Meteorological Business Support Centerからダウンロードした過去問11回分をもとに学習してきましたが、今回は、新しくてるるん一問一答(一般・専門 全800問) | てるるん日記を皮切りにスタートしました。
こちらは、問題数が若干多くなっていて、解説がとても分かりやすいという利点を感じます。最終的にこの800問を左右に問題と解説+答を並べてA4の紙に印刷し…最初はおそらく50枚くらいになるのではないかと思います…紙ベースで誤答つぶしをやっていきたいと思います。編集には、使い慣れた一太郎を使います。
今日は、問題と問題の境目を見やすくするためによい方法はないかと考えた結果、アンダーラインではなくアッパーラインという機能を試して編集をしてみました。
さて、元データを編集するのに何日かかるでしょうか。1日に80問分を編集すれば10日ということになりますが…。
第65回気象予報士試験まで残り74日となりました。前の記事にも書きましたが、確実に9割とれるようにして試験に臨んでも落ちる確率があるのですから、むらなく学習を進めていきたいと思います。アッパーラインを使って正答率をアップ!




コメント
> この800問を左右に問題と解説+答を並べてA4の紙に印刷し…最初はおそらく50枚くらい
> 1日に80問分を編集すれば10日ということになりますが…。
いやいや、何か方法があるでしょ。
問題の編集だけにそんなに時間をかけていてはもったいなくないですか?
まっ、編集しながら、1回目の挑戦はできるんでしょうけど。
> アッパーラインという機能を試して編集をしてみました。
なるほど、表にしたときの罫線みたいに前問との境目として分かりやすく使えるってことですね。
空白行を1行入れるよりも見やすく、ページの節約にもなるかも知れませんね。