今日は、オペラの祭典Ⅳに行って来ました。今回は、「椿姫」のヴェルディの世界をテーマにした公演でした。
今さらですが、オペラを歌う方々の声量には驚かされます。自分も一時期声楽を嗜んだ時がありましたが、歌うためには、発声をするためにいろいろな部分の筋肉をうまくコントロールしないと、音程にあった響きが得られないことが、分かりました。
これらをいちいち意識しないで歌えるようになるまでの道のりは、その世界に埋没しないと歩けないことが分かりました。
どの世界もその道のプロになるということは、大変なことですね。



コメント
> 自分も一時期声楽を嗜んだ時がありましたが、歌うためには、発声をするためにいろいろな部分の筋肉をうまくコントロールしないと、音程にあった響きが得られないことが、分かりました。
ということは、ピアノと同じで毎日発声練習を続けないと到達できないってことなんですね。
> どの世界もその道のプロになるということは、大変なことですね。
一番簡単な道を選んでしまった金太郎パパは、その道のプロにはなれませんでしたね。
すべてが中途半端なアマチュア以下です。